【3/10登壇】電通コンサルティング×CAO小川卓。「Marketing LEADERS 2026」にて、事業を動かすための「マーケティングと組織論」を語ります

本イベントには、当社CAO(Chief Analytics Officer)の小川 卓が登壇いたします。
今回は、株式会社電通コンサルティングの齊藤 美和子氏(プリンシパル)を交えた特別セッションです。多くの企業が「マーケティング=集客(CPA/獲得数)」といった部分最適に陥り、経営戦略と現場の施策が分断されている課題について、両社の知見を交えて深く切り込みます。
当日は、Web分析の第一人者である小川と、事業成長を牽引する齊藤氏が、経営目標(KGI)に直結するマーケティング組織の作り方から、「データはあるが使えていない」状態を脱却するためのデータ基盤の整備・実装論まで、明日から取り組める実践的なアクションプランを解説します。
■ 登壇の背景
株式会社Digital Arrow Partners(TWOSTONE&Sonsグループ)様が主催する「Marketing LEADERS 2026」は、「常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす」をテーマに、成長の停滞を打破し新しい成長曲線を描こうとする経営者やマーケティング責任者に向けた大型オンラインカンファレンスです。
当社は顧客データ活用とCX改善の専門家として招聘いただき、マーケティングを単なる施策の集合体ではなく、経営の最強のレバレッジとして再定義し、事業を動かすための本質的なアプローチについてお話しいたします。
■ 当社登壇パートについて
タイトル: 「マーケティングは、経営の最強のレバレッジ。施策ではなく、“事業を動かすマーケティング”とは」
中心となる議題(アジェンダ):
- 問題提起(アンチテーゼ): 多くの企業が陥っている「マーケティング=集客(CPA/獲得数)」「部分最適」という誤った前提を否定し、目線を合わせる。
- 戦略・組織論(Why/Who): 経営戦略と現場の施策が分断されている現状をどう解消し、KGI(経営目標)に貢献する組織を作るか。
- データ基盤・実装論(How): 「データはあるが使えていない」状態から脱却し、自社のフェーズ(ステージ)に合わせて何を整備すべきか。
- アクションプラン: 聴衆が自社の現在地を把握し、明日から取り組める「スモールスタート」や「優先順位」を持ち帰る。
■開催概要
- 開催日時:2026年3月10日(火)~13日(金) 10:00〜18:00 ※当社CAO小川の登壇は 3月10日(火)13:35~14:15 です。
- イベント名:Marketing LEADERS 2026 ~常識を捨てて、加速度的なブレークスルーを起こす~
- 会場:オンライン開催(Zoom等) ※3/13のみオフライン開催
- 参加費:オンライン無料(事前登録制)
- 主催:株式会社Digital Arrow Partners(TWOSTONE&Sonsグループ)
- 当社登壇者:株式会社UNCOVER TRUTH CAO 小川 卓 / 株式会社電通コンサルティング プリンシパル 齊藤 美和子氏
■お申し込み
詳細・視聴申し込みは下記ボタンよりイベントページをご覧ください。
